ヴァンヌ
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お申込番号 K112-03016有田焼 日展作家山口正右ヱ門作 抹茶碗● サイズ/径12.5×7.5cm● 材質/陶磁器● 本体重量/約650g● 生産国/JPN日展作家 山口正右衛門厳選の抹茶碗です。 ※本格ろくろ手作りのため寸法・色彩等が若干異なります。30Avantgarde※この左右のページの商品は、メーカーの都合によりモデルチェンジ等の節は、同格の新製品または、上級種の商品に変更させて頂く場合がございますので、予めご了承下さい。※商品に小物等は含まれておりません。豊臣秀吉による朝鮮出兵の際に連れ帰った朝鮮人陶工から、やきものに関するさまざまな技術がもたらされたのが、有田焼のはじまり。1600年代初期に佐賀県の有田町泉山地区で磁器の原料となる陶石が発見され、当時の陶工達の手によって有田焼の技術が磨かれていきました。その後は、江戸幕府への献上品となり、ヨーロッパを中心とする海外への輸出も行われるようになり、世界中の人から愛されてきました。さまざまな表情を持つ佐賀・有田の実用陶器Avantgarde

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