ロアンヌ
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日本の伝統色をグラスに移した色合いをセットにしました。 日本ならではの微妙な色合いが特徴。うつろいをイメージしたやわらかな色合いが特徴です。※手づくり品のため、色・サイズ等が多少異なる場合があります。四季を感じられるハンドメイドガラス春の桜、夏のお祭り、秋の紅葉、冬の雪景色など、四季それぞれの色をガラスに託し、津軽の職人たちが巧みな技術や技法を駆使してつくる『津軽びいどろ』。漁業用の浮き球(うきだま)を生産してきたことから得た知見をベースに、さまざまな色ガラスを組み合わせることで、移りゆく情景が表現されるこのアイテムは青森県の伝統工芸品。手づくりならではのやわらかな形や世界にふたつとない一品モノである点も魅力です。お申込番号 K103-03219津軽びいどろ にほんの色グラスペア(うつろい)● サイズ/径9×9cm● 材質/ソーダガラス● 本体重量/約540g● 生産国/JPNAvantgarde32Avantgarde※この左右のページの商品は、メーカーの都合によりモデルチェンジ等の節は、同格の新製品または、上級種の商品に変更させて頂く場合がございますので、予めご了承下さい。※商品に小物等は含まれておりません。

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