レンヌ
32/268

花結晶(はなけっしょう)は、表面に花が咲いたような美しい器です。模様はひとつひとつ全て異なります。個性的で趣深いうつわで晩酌をお楽しみ下さい。いにしえより守られる伝統の焼き物を日常に「京焼」は茶の湯の流行を背景に、江戸時代初期頃から東山山麓を中心に広まっていった焼き物のこと。日本の中心地だった京都は古くから選りすぐりの材料と職人が集まる土地柄だったため、さまざまな技法が融合しながら現在の「京焼」が成り立っていったと言われています。数ある日本の伝統工芸品の中でもひときわ美しく、人気が高い京焼。経済産業大臣が指定するこの伝統工芸品が日常を華やかに彩ってくれます。青緑茶お申込番号 K105-03110 青 お申込番号 K105-03129 緑 お申込番号 K105-03138 茶京焼〈花結晶〉陶葊窯焼酎杯● サイズ/径8×8.5cm● 材質/磁器● 本体重量/約190g● 生産国/JPNAvantgarde31Avantgarde

元のページ  ../index.html#32

このブックを見る